5月1日(金)、本日は、なかよし学級の5年生が家庭科で調理実習を行いました。
初めての今回は、お湯を沸かしてお茶を淹れる活動に取り組みました。子どもたちは、役割を分担しながら協力し合いながら実習を進めていました。出来上がったお茶を「苦い!」言いながらも、とてもおいしそうに味わっていました。
また、職員室にも届けてくれ、校長先生や先生方に湯呑茶碗を茶托にのせて、振る舞う姿も見られました。「おいしいね」と言われると、嬉しそうな表情が広がっていました。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。