「は(8)い(1)く(9)」の語呂合わせ。
五・七・五のわずか十七音の短い言葉の中に、情景や感動を豊かに込める日本の素晴らしい文化です。
1学期の国語の授業では、自分の思いをどのような言葉にすれば相手に伝わるか、言葉を吟味する力が高まりました。
言葉には、人を深く傷つける力もあれば、心から元気づける力もあります。
2学期も、丹荘小の校舎の中に、友だちを笑顔にする「チクチク言葉」ではなく「ふわふわの温かい言葉」をたくさん響かせていきましょう。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。