少し背筋がゾクッとするような日ですが、学校生活の中にも「目には見えないけれど確かに存在するもの」があります。
それは、子どもたち同士の「絆」や「思いやりの心」です。
1学期、困っている友だちにそっと寄り添って話を聞いてあげたり、進んでゴミを拾ったりする優しい姿が、校内のあちこちで見られました。
こうした目に見えない優しさの連鎖が、丹荘小を温かい場所にしています。
2学期も、その目に見えない思いやりの心を、学校全体で大切に育てていきましょう。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。