エジソンが蓄音機の特許を取得した記念すべき日です。
音を記録し、再生する技術は、私たちの生活を豊かにしてくれました。
1学期の音楽の授業では、みんなで声を合わせて合唱したり、リズムを合わせて楽器を演奏したりと、美しいハーモニーが響いていました。
一人ひとりの声や音色は違いますが、それが重なり合ったときの感動は素晴らしいものです。
2学期も、自分らしい音(個性)を大切に磨きながら、みんなで一つの音楽を創り上げる喜びを味わいましょう。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。
エジソンが蓄音機の特許を取得した記念すべき日です。
音を記録し、再生する技術は、私たちの生活を豊かにしてくれました。
1学期の音楽の授業では、みんなで声を合わせて合唱したり、リズムを合わせて楽器を演奏したりと、美しいハーモニーが響いていました。
一人ひとりの声や音色は違いますが、それが重なり合ったときの感動は素晴らしいものです。
2学期も、自分らしい音(個性)を大切に磨きながら、みんなで一つの音楽を創り上げる喜びを味わいましょう。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。
国連が定めた、友情や友だちの大切さを再確認する日です。
1学期、時には友だちと意見がぶつかったり、上手くいかなくて悩んだりしたこともあったでしょう。
しかし、お互いの気持ちを伝え合い、違いを認め合うことで、絆はより一層深まりました。
2学期には、運動会から始まり、生活科・社会科見学や持久走大会など、仲間と協力して作り上げる行事がたくさん待っています。
かけがえのない友だちと一緒に、最高に輝く思い出を作っていきましょう。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。
遠く離れた人と見えない電波で交信する、アマチュア無線の記念日です。
夏休み中は学校のお友だちとなかなか会えず、少し寂しい思いをしている人もいるかもしれませんね。
でも、1学期にクラスで築いた温かい関係性や信頼関係は、離れていても心の電波でしっかりとつながっています。
「みんな元気にしているかな」
「2学期に会ったら、夏休みの話をたくさんしよう」。
そんな風に友だちを思い浮かべる時間も大切にしながら、始業式での嬉しい再会を楽しみに待ちましょう。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。
夏休みも気がつけば3分の1が過ぎようとしています。
本日は「今日は何をしようか」と自分で計画を立て、実行する力を育む記念日です。
1学期の学習を通して、子どもたちは「見通しをもつ力」を少しずつ身につけてきました。
宿題はいつやるか、自由研究は何を調べるか、遊ぶ時間はどうするか。
お家の方に言われる前に、自分で一日のスケジュールをデザインできると素晴らしいですね。
自分で決めたことをやり遂げた自信を胸に、2学期を迎えてほしいと思います。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。
夏の果物の王様、スイカのしま模様を綱に見立てて制定された「スイカの日」。
大きなスイカを切り分けてみんなで食べるのは、夏の楽しいひとときですね。
学習も同じです。
1学期の授業では、一人でじっくり考える時間だけでなく、ユニットで話し合い、「わかった!」「そういうことか!」という喜びや驚きをクラス全員で分かち合う姿が輝いていました。
一人では思いつかないような素敵なアイデアも、仲間となら生み出せます。
2学期も豊かな「学び合い」の輪をさらに広げていきましょう。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。
少し背筋がゾクッとするような日ですが、学校生活の中にも「目には見えないけれど確かに存在するもの」があります。
それは、子どもたち同士の「絆」や「思いやりの心」です。
1学期、困っている友だちにそっと寄り添って話を聞いてあげたり、進んでゴミを拾ったりする優しい姿が、校内のあちこちで見られました。
こうした目に見えない優しさの連鎖が、丹荘小を温かい場所にしています。
2学期も、その目に見えない思いやりの心を、学校全体で大切に育てていきましょう。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。
夏を代表する冷たいスイーツ、「かき氷の日」です。
連日厳しい暑さが続いていますが、体調は崩していませんか?
1学期の体育の授業や休み時間の外遊びでは、帽子をかぶり、こまめに水分補給をして熱中症対策をがんばっていた子どもたち。
暑い中での活動と、涼しい場所での休息のバランスを上手に取る習慣が身についてきました。
夏休みも、冷たいものを美味しく味わいながら上手に涼を取り、心と体をしっかりリフレッシュさせて2学期に備えましょう。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。
今日は、現在のコミックのルーツとも言える「劇画の日」です。
本を読むことや物語の世界に浸ることは、子どもたちの想像力をどこまでも広げてくれます。
1学期、図書室で夢中になってページをめくる姿や、「この本、すごく面白かったよ!」と目を輝かせて友だちにおすすめの本を紹介し合う姿がとても素敵でした。
じっくりと時間を使える夏休みは、少し長めの長編小説や、普段は読まないジャンルの本に出会う絶好の機会です。
2学期が始まったら、お気に入りの一冊をぜひ教えてくださいね。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。
「ふ(2)み(3)」の語呂合わせから、毎月23日は手紙の楽しさや受け取る喜びを伝える「ふみの日」です。
1学期の授業では、ふりかえりシートに自分の考えをまとめたり、友だちの発表の素晴らしいところを付箋に書いて伝え合ったりと、言葉を通して「認め合う」活動がたくさん見られました。
メールなどのデジタルなやり取りも便利ですが、自分の手で書いた文字には特別な温かさが宿ります。
時間のある夏休みを利用して、遠くに住むおじいちゃんやおばあちゃん、あるいはお世話になっている方へ、心を込めた手紙を書いてみるのも素敵な時間の使い方ですね。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。
日本古来の履物である下駄の寸法にちなみ、本日は「下駄の日」とされています。
履物といえば、1学期の丹荘小の下駄箱はいつもきれいに靴が揃えられていて、とても気持ちが良い空間でした。
「履物を揃えることは、心を揃えること」とも言われます。
見えないところでもルールを守り、次に使う人のことや全体の美しさを考えられる心が、子どもたちの中にしっかりと育っています。
夏休み中も、玄関の靴を並べたり、自分の持ち物を整理整頓したりと、足元の小さな心がけから自分自身の心を整えていきましょう。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。