5月28日(木)、昇降口の靴箱を見ると、たくさんの靴がきれいにそろえられていました。
そこには、担任の先生方の声かけもありますが、子どもたち一人一人が気を付けているからこそ、こうした姿につながっているのだと感じました。「靴そろえ」には、いくつかの意図があると思いますが、次に使う人のことを考えることや、落ち着いた生活につながるものです。
神川町では、「あいさつ」と「靴そろえ」を大切にしています。これからも、互いを思いやり、認め合える学校づくりを進めていきます。
夢あふれ、笑顔あふれ、愛(合い)あふれる丹荘小を目指して。